姿勢の悪さ、猫背は病気につながる

姿勢が悪い、猫背だと病気になる

原因不明の体調不良は姿勢が悪いせいかもしれない。
長時間ゲームやパソコンやってると、首や腰が痛くなる。
長時間同じ姿勢でいる。
しかも気も抜けて、リラックスしてる状態だから、腹にも背中にも力入ってない。
するとだいたい前かがみになってくる。

まあいわゆる猫背状態だな。
この姿勢を長期間続けていると、いろいろな病気を呼び込む。


自然と猫背になる恐怖

人間普通にしてると猫背になるもんだ。
楽な姿勢が猫背だから。

筋肉の衰えから腰周りの力が弱い人は尚更、猫背が自然な姿勢になる。
つまり、意識して姿勢を正さないと、なかなか猫背はなおらない。

そして、恐いのが自然と猫背になった挙句、身体がこの姿勢を憶えてしまうのだ。
猫背が自然な姿勢として身体が成ってしまう。
これが猫背の恐い所。


猫背だとこんな症状が

まず肩にくる。
背中が曲がり、首が前に来ると、肩(僧帽筋)で首を支えるようになる。
頭は意外と重い。
これを常に、僧帽筋で支えるとなると、疲労し、血流も悪くなる。
猫背が肩こりを招く。

猫背により、内臓にも影響がある。
胸の奥の方が、すぐ疲労することがあるだろうか。
運動したりしると胸の奥の方の疲労感が強くなることがある。

これは、猫背のせいで内臓の血流が悪くなっているせいかも。
その他消化器系にも、血流の悪さのせいで、食欲不振や便秘になったりする。

猫背は、体調不良から本格的な病気に発展する可能性を秘めている。
猫背をなめると、猫背に泣くことになる。


猫背の改善は楽ではない

普段から意識して姿勢を正す事が一番効果的。
でもこれが一番難しい。
人間はどうしても楽な方を選んでしまう。
猫背は実は楽な姿勢なのだ。

こればかりは、己のモチベーション次第。
病気になりたくない、猫背じゃみっともない、といった気持ちで姿勢を意識して正そう。

普段パソコンを長時間使ってる人は椅子と机の高さの調節をしよう。
これはほんと重要だと思う。

私はパソコン普通に座椅子にもたれながら使ってる(椅子も机も無い)が、ヤバイ。
首が超痛くなる・・・
本当にこの状況は姿勢には悪いと思う。
近々机、椅子買おう!そうしよう。

こんな同じ姿勢で長時間何かするなら、よく言われてるが、
背筋を伸ばすストレッチだろう。
そんな難しいことじゃなく、背筋を伸ばしたり、前屈してみたりで構わない。

“長時間同じ姿勢”が悪いのだ。
ならば、まめに動く(ストレッチ)ことが重要だ。

まあ個人的には、腹筋、背筋を鍛えるのが一番だと思う。
筋肉が発達していれば、勝手に背筋を支えてくれるしね。


猫背はかっこ悪い

正直、パソコンにゲームと長時間のめり込む私にとって猫背は身近な存在。
なんだけど、姿勢は良いとよく言われる。
普段から姿勢を正す事を意識しているからだと思う。

猫背は色んな病気に繋がるかもしれない恐いものだというのはわかる。
でも、私は単純にこう思う。

猫背はかっこ悪い

これが一番の理由かな~?
人のふり見てなんとやらというように、猫背の人ってかっこ悪い。
だから、気をつけてる。

かっこいい自分を想像しながら姿勢を意識すれば、普段の生活にも取り入れていけるのではないかな~
と私は思う



                                                                                  


このエントリーをはてなブックマークに追加


怒りの抑圧はコントロールしてるとは言えない。舐められたくないなら怒れ

怒りの抑圧とコントロール

はっきり言って、“怒らないこと”で感情をコントロールできてると思ってる奴多すぎ。
怒らないことは、“抑圧”。
コントロールとは言えない。
自分の感情を殺してるだけで、それを“大人の対応”と勘違いしている。

そもそも、学校教育からして怒りの抑圧を教える。
コントロールの仕方は教えないし、むしろ怒ることは悪い事のように教育する。
怒りも、喜怒哀楽、人間の大切な感情の一つなのにだ。
なぜか?

それは、闘争に繋がるからだ。
だから、怒りにまかせ暴れたりすると、どんな理由があれ、悪者扱い。
これって怒りをコントロールできてないよね。

怒りをコントロールするということは、闘争に繋げず、怒る事。
自分を守る為に、時には“怒り”を使う事も重要なのだ。


怒ることが出来る人間は、いじめをいじめと思わない

上級生がいつも教室に殴りこんでくる。
登下校でも、なにかと因縁つけて、からんでくる。
校門では、毎日の様に待ち伏せ。
どこで会っても、なにかと嫌がらせ。

最終的には、その上級生達が卒業間近で、校門にいつものように待ち伏せ。
いつもと違うのは、その人数。
20人は越えていた。

これは、私が小学生の頃に受けていた事。まだまだあるが、ここでは割愛。
これ、いじめだと思う?
当時の私は、いじめられてるとは思っていなかった。

いじめについてはここで語っている→いじめはだれのせい

これが、私のいじめに対する考え方。
何もしないから、それはいじめになる。

私はこれらの事をやられて、怒らなかったと思いますか?
はっきり言って、怒り、暴れまくりましたよ。
上級生の何人かにはかなりの怪我を負わせてる。

上記のような事をただ聞くだけなら、いじめだが、こちらもそれなりにやり返してた。
だから当時の私はいじめられてる認識はなかった。

相手にやられたーーー
哀しい、しくしく・・・

こんなだから、自分がいじめられてる、被害者のように錯覚するのだ。


いじめの対象は、怒れない人間

いじめられる人間は怒れない人間。
簡単な事だ。
怒らない人間には何を言っても平気だろう、と皆思う。
これが、増長し、いじめと呼べるものに発展していく。

ここまでされても、いじめられる人間は怒らない、いや怒れない。
そりゃ付け上がるだろ?いじめる方は。
いじめられる人間は、いじめる人間を付け上がらせ、取り返しのつかない事になっていく。
いじめられる人間が、いじめる人間を作っているとも言えないだろうか?
そして、自殺。

まわりは、いじめた方が悪い、自殺に追い込まれ可哀想。
こう口々に言う。

私はそうは思わない。
残された者の事も考えない、自己中心的な考えの愚か者でしかない。
なにせ自分を殺しているんだからな。
なぜ、戦おうとしないで死に逃げる?

まあ戦い方はおろか、怒り方さえ学校じゃ教えてくれないもんな。
当然っちゃあ当然か。


いじめられるのは自分自身が悪い。
怒れない自分が悪い。
このような、思考回路を持たないから、いつまでもいじめられるのだ。

いじめられる奴の思考は、
なんで俺だけが、なんでこんなことをする、酷い事するあいつが悪い、助けてくれない学校が悪い。
とにかく周りが悪い、自分は何もしてないのに・・・

こんな卑屈なものばかり。
自分自身に目を向けない。
そもそも“何もしない”が原因なのを理解していない。

自分が被害者と思ってる限り、いつまでたっても、どこへいっても被害者からは逃れられない。
嫌なことをされたら“怒る”。
これが当然のことなのだ。


舐められたくないなら怒れ

これは、社会人にも言えること。
上司に怒られて、というかひどい事言われてる人いるが、よく怒らないな~と思う。

私は怒る人なので、上司に小言を言われない。
若い頃は怒られてたが、それが悔しく、いろいろなことが出来るように仕事してきた。
そうなると、上司の怒る内容が矛盾だらけで、こちらも腹が立ってくるときがある。

そういうときは上司以上の怒号で、いかに上司が間違っているかを理論立てて述べ、
自分の考えを強く主張する。
そうすれば、もう何も言ってこない。
誰だって怒られるのは嫌なのだ。たとえ上司でも。

私は考えて“怒り”を使っている。
自分の意思、主張を述べるとき、時には怒りも織り交ぜ伝えた方が、
相手を納得させられる事がある。

ただ怒りまくるのではなく、なぜ怒っているかを相手に理路整然と伝え、
相手の行いが、自分にとって嫌だということ、
そして相手の間違いを正確に指摘する。
これを怒りながら主張する。

これが“怒り”のコントロールではないかと思う。

怒れない人間はいつまでたっても怒られている。


まとめ

“怒り”も人間に備わったもの。
だから、抑圧するものじゃない。
抑圧し過ぎると、うつ病などの精神疾患、果てはなにかしらの事件を起こす原因にもなりうる。

よく聞かないだろうか?
犯罪を起こした人間に対し、近所の人の反応。
「やさしい人だった」「こんなことするような人だと思わなかった」などなど。

私の身近でも、突然怒り出し、帰っちゃう人よく見かける。
決まって普段おとなしい人たちだ。

「ああ、相当がまんしてたんだなぁ」と思う。
私や、普段からこまめに怒ってる人は、こういう大爆発はない。
ちょこちょこ小出しに怒る方が、ストレス的にも身体にはいいと考える。

だから、こう考える。
怒りの抑圧はコントロールしてるとは言えない。
そして、舐められたくないなら怒れ。
上手く怒る事ができる人間は、周りにも認められる。

上手く怒りをコントロールしていくべきなのだ
このエントリーをはてなブックマークに追加


肌が荒れてひりひり痛い。脂っぽいのに乾燥する我の肌

大分冷えてきたが、そろそろ肌が荒れる季節になってきたな。
まあ、まだ平気だが、冬はすぐそこまで迫っている。

私の場合、肌が荒れて痛い。
肌が赤くなる。
洗顔後は特に。

肌に水分が足りないのが原因だ。


皮脂は出てるが、乾燥する

これ結構勘違いしてる人いるけど、
肌が脂っぽくててかってるから乾燥してないと思ってる人。
これ間違い。

現に私は、おでこと鼻あたりは脂っぽいが、頬なんかは乾燥している。
顔の中でも、部位によってはこんなに極端に差がある。
脂性なのか乾燥肌なのか、分からない状態なのだ。

世に言う“脂っぽいのにかさつく”状態なのだ。
ただ、乾燥してるから乾燥肌とは言い切れない。
もちろんその逆、脂っぽいから脂性というわけではなく、
両方ある状態の方が多いだろう。


脂よりも、とりあえず保湿が重要

脂っぽい肌の原因は生活習慣、特に食事。
脂っぽいものをよく食べるとかで皮脂分泌が増える。
これを抑えるなら油モノを控えれば改善はされていくだろう。

もちろんこれだけではないが、脂っぽいだけならそこまで重篤ではない。

問題は肌に水分が足りない、保水力が落ちてる場合の方。
脂っこい肌も乾燥から目立ってる場合もある。
なので、保水力を上げてく方を優先させたい。


肌が荒れてひりひり痛いのも肌の水分不足でおこる

おでこなんかいつもてかってるのに、頬だけはひりひり痛い。
これも肌に水分が足りない状態なのだ。

こういった肌の乾燥は、老化にも繋がる。
肌が乾燥することによって、肌はダメージをうけ、みるみる老化する。
しわが増えたり、ハリがなくなり、あっという間におじいちゃんおばあちゃんに。


肌の乾燥は、脂症よりも遥かに深刻

肌は年齢とともにコラーゲンが不足するし、代謝も衰え、ダメージをうけても回復が追いつかない。
年齢を重ねれば、それだけ紫外線にもさらされる。
これらのことにより、肌の保水力は失われていき、乾燥という症状で現れる。

先にも述べたが、乾燥は老化を急激に早める。
老化による肌の衰えが、さらなる老化を呼ぶ。
こわすぎる。

防ぐには日々のケアが重要。
やはり、コラーゲンを摂取するのが一番。
不足してるコラーゲンは、肌にはとても重要な存在。
年齢がある程度いくと内部摂取では吸収しにくく、肌に反映しにくい。

だから化粧水やクリームで保湿するのが王道。
肌の水分を逃がさないようにするのだ。
クリーム塗らなきゃひりひり痛いし・・・


冬が来る~

めんどくさいよな~
女性は普段から化粧してるだろうからスキンケアも日常的にやってるだろうけど、
私は、「ひりひり痛い」といった症状がでないと、なかなか顔の手入れなんかしないよな。

でもケアしてかないと、どんどん老けてくだろうねぇ。
やってみようかな?
やるか。うん




美容成分65%のクリームと浸透6倍のブースターローション【500円】



このエントリーをはてなブックマークに追加


舌の口内炎は歯医者に早く行け

舌に口内炎

舌に口内炎は出来たことあるだろうか?
とてつもなく痛いぞ。

口内炎というと、口の中に白いぽちっとした出来物ができて痛い。
一個でも痛いのに、複数できる場合がほとんど。
これが舌にも出来るのだ。

私もこの舌の口内炎にかかり、約一ヶ月にわたって苦しんだ。
だからもし舌に痛みがでて、酷くなってくようなら病院に早めに行くことをお勧めする。

口内炎の種類

アフタ性口内炎
まあ、これが一番多いし、よくなる人もいるのでは?
白っぽいっできものが、粘膜にできて、痛い。
これが舌に出来ると思えばいい。
原因はビタミンB2の不足。
なので、市販のビタミン剤を飲んだら、すぐ治ることも。
他にも、舌を噛んで出来る傷から発展。
ストレスが原因とも言われる。
複数できることもあり、とても痛い。
長くても、2週間で治るようだが・・・

カタル性口内炎
これは、舌に歯があたる等の刺激でなる口内炎。
見た目は赤く、普通の粘膜と見分けがつきにくい。
口臭がきつくなることも。

カンジタ性口内炎
舌にカンジタというカビが寄生し発症。
白いコケが生えてくるのが特徴。
コケの下は赤くただれ、ヒリヒリする。
原因は免疫力の低下で発症。
高齢者、持病をもってる人など、免疫機能が低下しやすい人が主になる。
これは、病院で原因のカビを除去しないと治らない。
この口内炎は、あまり一般人には関係ないか?

ヘルペス性口内炎
単純ヘルペスウィルスに感染して起きる口内炎。
特に生後6ヶ月以降の乳幼児にできるらしいが・・・
成人がなると、重症化するらしいので注意。
口内のいたるところにでき、激しい痛みと発熱を伴う。
日本人は、ほとんどヘルペスウィルスに感染しているので、いつ発症してもおかしくはない。
完治には2週間くらい、潜伏期間もあり、長期間激しい痛みに悩まされる。
病院行きを激しく推奨。

一ヶ月以上治らなかったら口腔癌、舌なら舌癌の可能性もあるので、やはり早めの受診を勧める。


私の場合は完治に一ヶ月以上かかったが、病院に行かなかった。
流れ的にはこんな感じ。
舌がなんとなく痛い。
みるみる激しい痛み!
今までにないくらいの痛みで10日くらい飯が食えなかった!
この間、ウィダーインゼリー等の流動食で過ごした。
バナナや豆腐といった刺激のなさそうなものでも、激しくしみる!

徐々に沈静化していったから、二週間すぎあたりから普通の食事。
それでも、泣き叫びたくなるような痛み。
痛みがひいた後気づいた、舌の先の麻痺(しょうゆを舐めても水のように塩辛さを感じない)

ここまでで、すでに一ヶ月以上経っていた。
で、気づいたら完治してた。


見た目の症状は、最初に舌の裏に5,6個の白いぽっちができて、どんどん増えて、最終的には大小合わせて30個以上はできていた。

これの一部がつながり、大きいものと、中くらいのものができて、
初期に出来たものが消えたら、新たなのができたり・・・

ほんとに辛かった・・・
何もしてなくても痛いし、とにかく痛すぎて物を食べれない。
水さえ飲めない、激しい痛みだった。

このことから、ヘルペス性口内炎と推測するが、発熱は無かったんだよなぁ?
結局病院行かなかったから、なんだったのかは分からない。
私自身病院嫌いなんでね。

だけど、いろいろ調べると、絶対病院行った方がいい!
とにかく痛みのせいで、人生を無駄にする。
長期にわたり、楽しくない。
そして癌という恐ろしい病気の可能性もでてくる。
とにかく早く病院に行け!


経験者は語る・・・
舌に口内炎ができたら、歯医者に行け。
普通の口内炎なら歯医者でなんとかなるらしい。
あの痛みを、耐えても何の特にもならん。
病院に行って、早く楽になった方が賢明だろう。




このエントリーをはてなブックマークに追加


ダイエットは本当に必要か?目的をよく考えるべき

ニュースで川島なお美さん見て、痩せ過ぎだろあれと思った。
まあ彼女は病気でああなったから、関係はないんだが、
知り合いに痩せてるのに、「痩せなきゃ」と言ってる女性がいたのを思い出した。

結構多いよねこういう女の人。
普通の体型なのに太ってると言ってる人。
多分モデルとか比べるべきじゃない人と比べてないかい?

あの人達は仕事だから、体型維持や、見た目を磨いてるんであって、そもそもの立ち位置が違う。
それに、モデルってカッコいいのかもしれないが、男受けは良くない。

もしも、ダイエット考えてるなら、自分の目的を見直すべきだ。
例えば、モデルのようにカッコよくなりたいなら、ダイエットもいいんじゃないかと思う。
でも女性で、ストイックな人ってあまり見かけない。
体質もあるんだろうが、モデルのようになりたいなら、過酷な運動(女性にとっては)しないとならない。

ダイエットの目的の大多数は、やはり異性の見る目を変えたいんじゃなかろうか。
すると、やり方も変わってくるし、むしろ必要ない。
大多数の男性は痩せてるよりは、太ってた方がいいからだ。

だから、過酷なダイエットは必要ないと思う。
もちろん、目的がモデルでカッコよく見られたいなら、ストイックに鍛え上げてもいい。
しかし、健康管理、維持が出来ず、拒食症やリバウンドをするぐらいなら、やらない方がいい。
体作りはそんなに甘いものじゃない。
それなりの強い意思がいる。

で、話は戻るが、私の知り合いの女性も、川島なお美さん並(あそこまで酷くないが、近い)だった。
その人は、食事制限とタバコで痩せてた。
食事なんて一日一食ですよ?どう見ても不健康そうだった。

それでも、まだ「足が太い」と言っていた。
「いやいや細いから」と突っ込んでも、納得してない様子。
今は止めて、ちゃんと食べてるけど、若いときは周りが見えないときがあるんじゃないかと思う。
あれだけ痩せてるのに、自分では太ってると思っているんだから。


私が考える基準は

身長160くらいで、60㌔

でも、これ女性の観点だったら、デブなんだろうな?
これでも普通じゃん。と私は思う。
お姫様抱っこも余裕で出来る。
これが、70㌔越えたら、考えるかもだけど・・・
でも、ここまでの女の人って少数でしょ。

まあ、そんな事から、世の大多数の女の人にダイエットは必要ない。
私はそう思う。

ダイエットは、まず目的を考えてからでも遅くはない。
異性にもてたいとかだったら、はっきり言って必要ない。
痩せなきゃいけないとおもうのは、あなたの勝手な思い込みだから。

いいんです!たくさん食べても。
それが、あなたの魅力だしね。
ほんと、女の人には、無理なダイエットは止めて欲しいと思う。



ニキビケアに重要な3大ポイントとは!?
このエントリーをはてなブックマークに追加


スポンサーリンク
プロフィール

ひろし

Author:ひろし
ちっぽけな
このこころざし
宇宙に届け

いやなにきび
月別アーカイブ
カテゴリ
楽天
検索フォーム
いろいろ語ってます

全ての記事を表示する

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
広告
仕事中震災に会った